2008年09月20日
真夜中
時々読んでいるお気に入りのブログを見みていた。
書かれていることが突然すぎて理解出来なかった。
書かれていたことを理解しようと思ってHPを調べてみた。
動揺した。
どきどきした。
本当に人と言うのは明日どうなるか分からないと思った。
まだ34歳。
・・・。
「どうやったらこんな発想が思いつくのだろう?」
「あ、これは彼女の仕事だな。」
「うわ〜。なにこれー。どうなってるの!?」
って広告や作品を見るたび思ってました。
その独創性にいつも驚きっぱなし。
熱烈なファンでは決してないが、いつも彼女のクリエーションは見ていた。
もっとも意識せずとも生活をしていれば自然と彼女の作品を目にすることになるのですが。
テレビで、雑誌で、街で。
一度だけど、どんな人か本人を見たくてアップルかアドビだかのショーで行われたトークセッションに出掛けた。
その時に、真のクリエーションがどんなものか垣間みた気がした。
また機会あったら話しを聞いてみたいと思っていたけど。
もうその機会はない。
本当に残念だ。
不世出のアーティストとはまさに彼女のこと。
たくさんの驚きとユーモアをありがとうございました。
心からご冥福をお祈りします。
書かれていることが突然すぎて理解出来なかった。
書かれていたことを理解しようと思ってHPを調べてみた。
動揺した。
どきどきした。
本当に人と言うのは明日どうなるか分からないと思った。
まだ34歳。
・・・。
「どうやったらこんな発想が思いつくのだろう?」
「あ、これは彼女の仕事だな。」
「うわ〜。なにこれー。どうなってるの!?」
って広告や作品を見るたび思ってました。
その独創性にいつも驚きっぱなし。
熱烈なファンでは決してないが、いつも彼女のクリエーションは見ていた。
もっとも意識せずとも生活をしていれば自然と彼女の作品を目にすることになるのですが。
テレビで、雑誌で、街で。
一度だけど、どんな人か本人を見たくてアップルかアドビだかのショーで行われたトークセッションに出掛けた。
その時に、真のクリエーションがどんなものか垣間みた気がした。
また機会あったら話しを聞いてみたいと思っていたけど。
もうその機会はない。
本当に残念だ。
不世出のアーティストとはまさに彼女のこと。
たくさんの驚きとユーモアをありがとうございました。
心からご冥福をお祈りします。
波多野里香展
画集「持塚三樹 Sun Day」
風景美術館でかんがえたこと
持塚三樹展 Sun Day @ヴァンジ彫刻庭園美術館
佐藤浩司郎「DISTORTION」@Gallery PSYS
清水現代アート研究会Vol.5
画集「持塚三樹 Sun Day」
風景美術館でかんがえたこと
持塚三樹展 Sun Day @ヴァンジ彫刻庭園美術館
佐藤浩司郎「DISTORTION」@Gallery PSYS
清水現代アート研究会Vol.5
Posted by 柚木康裕 at 02:46│Comments(2)
│アート・美術
この記事へのコメント
ほんとに、悲しいです…。
私も本当にビックリ、いや、呆然としました…。
ユキノさんのおっしゃる通り、
「あ、これは彼女仕事だ」と、すぐわかるものでした。
それだけ彼女の仕事にはチカラがあったのだと思います。
それがもう見れなくなるのかと思うと…
本当に…悲しいです…。
心からご冥福お祈りします。
私も本当にビックリ、いや、呆然としました…。
ユキノさんのおっしゃる通り、
「あ、これは彼女仕事だ」と、すぐわかるものでした。
それだけ彼女の仕事にはチカラがあったのだと思います。
それがもう見れなくなるのかと思うと…
本当に…悲しいです…。
心からご冥福お祈りします。
Posted by 杉山剛 at 2008年09月23日 01:40
> 杉山 さん
コメントありがとうございます。
杉山さんのブログの文字、行間から心情を察することが出来ました。
本当に残念です。
彼女のクリエーションへの姿勢を見習っていかなくては。と改めて思います。
コメントありがとうございます。
杉山さんのブログの文字、行間から心情を察することが出来ました。
本当に残念です。
彼女のクリエーションへの姿勢を見習っていかなくては。と改めて思います。
Posted by (ユノキ/ヤスヒロ)
at 2008年09月23日 17:39
