2008年10月19日
アルチザンの風景

製品ではなく作品と呼びたくなる。
どれもひとつひとつがクリエーションとクオリティに溢れている。
でもそっけなく誇張するこもなくそこにありのままで佇んでいる。
そんな芸術的なパンを創り出しているパン屋さん。
いや、芸術的という言葉もいらないのかも知れない。
彼はアーティストではなくアルチザンなのだから、こう形容するのは正しくはないのかも。
その時、名前やタグ付けは意味をなさない。
そのものが目の前にあるだけ。

県美に向かう坂の途中にある看板のないパン屋さん「 petit a petit 」
見習うべきものがたくさん詰まっているお店。もちろん美味しさも。
波多野里香展
画集「持塚三樹 Sun Day」
風景美術館でかんがえたこと
持塚三樹展 Sun Day @ヴァンジ彫刻庭園美術館
佐藤浩司郎「DISTORTION」@Gallery PSYS
清水現代アート研究会Vol.5
画集「持塚三樹 Sun Day」
風景美術館でかんがえたこと
持塚三樹展 Sun Day @ヴァンジ彫刻庭園美術館
佐藤浩司郎「DISTORTION」@Gallery PSYS
清水現代アート研究会Vol.5
Posted by 柚木康裕 at 16:47│Comments(2)
│アート・美術
この記事へのコメント
クロワッサンがイットー好きです♪
買い占めたいくらいに。
職人技にこそ 芸術を感じるとき 少なからず
買い占めたいくらいに。
職人技にこそ 芸術を感じるとき 少なからず
Posted by ゆいまーる
at 2008年10月20日 03:33

確かに芸術を感じます。僕も。
そして一口食べれば幸せを感じたりも。
職人って文句無しに凄いですね。
そして一口食べれば幸せを感じたりも。
職人って文句無しに凄いですね。
Posted by (ユノキ/ヤスヒロ)
at 2008年10月20日 18:20
